2011年10月05日
ダイカットマシーン【ビッグショット】の使い方を紹介します♪
今回はダイカットマシーン【ビッグショット】の使い方をご紹介します(*^_^*)

↑本体に付属のプラットホームとカッティングパッドです。
プラットホームは薄いダイの時につかいます。

↑シジックスのビッグズダイ、厚みが2センチほどあって、
チップボードもサクサクぬけます!
カッティングパッド1枚+ダイ+ペーパー+カッティングパッド1枚
という順にはさみます。

↑ハンドルをクルクル♪

↑こちらはTIMプロデュースのタイニータブ&タグです。
マイブームダイのひとつです☆☆☆

↑これはスペルバインダーというメーカーのダイです。
薄いダイで、こちらはチップボードなど厚い物はぬけません。
薄いダイを抜く時は本体付属のプラットホームを使います。
プラットホーム+カッティングパッド1枚+ダイ
(写真では台紙に挟んだままです。)
+カッティングパッドの順ではさんでカットします。
上の写真ではダイがパッケージの台紙に挟んだままになっていますが普通に抜く場合はダイをパッケージからとってカッティングパッドに直接ダイをのせて+ペーパー+カッティングパッドという順で
マシーンに通します。
私がやっている方法ですが、繊細なデザインのダイや、薄い紙でうまく抜けない時、上の写真の様にパッケージ台紙に挟んだままマシーンに通しています。

↑このようにきれいにカットできたら・・・
スペルバインダーのダイはカットとエンボスも出来るんです。

↑カット出来たら、余分なペーパーを取ってしまって、
私は2ミリ位のゴムマット(上の写真の黒いの)や、
先ほども登場したパーッケージ台紙+お菓子の箱など
薄めの厚紙を1枚から数枚(枚数はエンボスのかけ具合で調整)
を上のゴムマットの代わりに使います。
純正のエンボスマットも販売されていますが上の方法でもエンボス出来るのでお試しを♪
うまく説明できてなかったらごめんなさいm(__)m
こんな時どうするの?やこんなサンプル見たい!など
ご意見、ご要望などありましたら、お気軽に♪
↑本体に付属のプラットホームとカッティングパッドです。
プラットホームは薄いダイの時につかいます。
↑シジックスのビッグズダイ、厚みが2センチほどあって、
チップボードもサクサクぬけます!
カッティングパッド1枚+ダイ+ペーパー+カッティングパッド1枚
という順にはさみます。
↑ハンドルをクルクル♪
↑こちらはTIMプロデュースのタイニータブ&タグです。
マイブームダイのひとつです☆☆☆
↑これはスペルバインダーというメーカーのダイです。
薄いダイで、こちらはチップボードなど厚い物はぬけません。
薄いダイを抜く時は本体付属のプラットホームを使います。
プラットホーム+カッティングパッド1枚+ダイ
(写真では台紙に挟んだままです。)
+カッティングパッドの順ではさんでカットします。
上の写真ではダイがパッケージの台紙に挟んだままになっていますが普通に抜く場合はダイをパッケージからとってカッティングパッドに直接ダイをのせて+ペーパー+カッティングパッドという順で
マシーンに通します。
私がやっている方法ですが、繊細なデザインのダイや、薄い紙でうまく抜けない時、上の写真の様にパッケージ台紙に挟んだままマシーンに通しています。
↑このようにきれいにカットできたら・・・
スペルバインダーのダイはカットとエンボスも出来るんです。
↑カット出来たら、余分なペーパーを取ってしまって、
私は2ミリ位のゴムマット(上の写真の黒いの)や、
先ほども登場したパーッケージ台紙+お菓子の箱など
薄めの厚紙を1枚から数枚(枚数はエンボスのかけ具合で調整)
を上のゴムマットの代わりに使います。
純正のエンボスマットも販売されていますが上の方法でもエンボス出来るのでお試しを♪
うまく説明できてなかったらごめんなさいm(__)m
こんな時どうするの?やこんなサンプル見たい!など
ご意見、ご要望などありましたら、お気軽に♪
Posted by CL staff at 00:01│Comments(0)
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